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羽生結弦、宮城で単独公演を再開
要約
羽生結弦が単独公演の再始動を発表しました。制作総指揮による「Yuzuru Hanyu "REALIVE" an ICE STORY project」が故郷・宮城のセキスイハイムスーパーアリーナで4月11、12日に実施され、演出はMIKIKO氏が担当します。東日本放送の50周年記念公演でもあります。
本文
フィギュアスケート男子で五輪2連覇を果たした羽生結弦選手(31)が、単独公演の再始動を発表しました。発表は1月11日午前11時11分に行われ、制作の総指揮を手掛ける「Yuzuru Hanyu "REALIVE" an ICE STORY project」による公演が故郷の宮城で実施されるとされています。会場はセキスイハイムスーパーアリーナで、日程は4月11日と12日の2日間です。演出はMIKIKO氏が担当し、今回の公演は東日本放送の開局50周年記念公演にも位置づけられています。
発表で示された点:
・発表日時は1月11日午前11時11分であること。
・公演タイトルは「Yuzuru Hanyu "REALIVE" an ICE STORY project」で、制作総指揮の下に行われること。
・会場は宮城・セキスイハイムスーパーアリーナ、開催日は4月11日と12日の2日間であること。
・演出をMIKIKO氏が担当すること。
・本公演が東日本放送開局50周年記念公演として開催されることや、羽生選手のコメントでは「その日その場所でしかできないプログラムを魂と全体力を込めて届ける」と述べていること。
まとめ:
今回の発表は羽生選手の単独公演の再始動を示すもので、故郷での公演は地元にとっても大きな舞台となります。公演は4月11、12日に予定されており、演出はMIKIKO氏が務め、東日本放送の50周年記念事業としても位置づけられています。公演の詳細やチケット情報などの追加発表は現時点では明らかになっていません。
