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村川緋杏、静岡弁で場を沸かす
要約
「KAWAII LAB. COLLECTION produced by TGC」が1月11日、ツインメッセ静岡で開かれ、CANDY TUNEが取材に応じました。村川緋杏は静岡の方言で「バカ=とても」を用い『静岡がバカ盛り上がった』と語り、グループの代表曲『倍倍FIGHT!』や紅白出演の反響にも触れました。
本文
「KAWAII LAB. COLLECTION produced by TGC」が1月11日、ツインメッセ静岡で開催され、7人組アイドルグループ・CANDY TUNEがイベント終演後に報道陣の取材に応じました。グループは代表曲『倍倍FIGHT!』の盛り上がりや、昨年のNHK紅白歌合戦初出場の反響について言及しました。村川緋杏は静岡の方言での問いかけに機転ある受け答えをし、観客の盛り上がりを振り返りました。イベントはKAWAII LAB.とTGCの初コラボレーションとして行われ、複数のカワラボ所属グループが出演しました。
発表されている点:
・開催名と場所は「KAWAII LAB. COLLECTION produced by TGC」、ツインメッセ静岡での開催。
・取材に応じたのはCANDY TUNEの7人(桐原美月、福山梨乃、小川奈々子、南なつ、立花琴未、宮野静、村川緋杏)。
・村川緋杏は「静岡の方言では『バカ』が『とても』の意味」と説明される文脈で「静岡がバカ盛り上がった」と述べ、会場を盛り上げる返しをした。
・CANDY TUNEは代表曲『倍倍FIGHT!』の大きな反響や、昨年のNHK紅白歌合戦初出場について触れた。
・イベントはKAWAII LAB.と東京ガールズコレクション(TGC)の協働で行われ、複数グループがファッションショーやライブを実施。なお一部メンバーは怪我により出演を見合わせた。
まとめ:
今回の公演では地元の言葉を交えたやりとりが注目され、CANDY TUNEのパフォーマンスや紅白出演の反響が話題となりました。イベント自体はKAWAII LAB.とTGCの初コラボで複数グループが参加しており、今後の公式な発表や日程については現時点では未定です。
