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HKT48の20歳メンバーが振袖で成人式
要約
HKT48は1月12日、福岡市の住吉神社で「はたちのつどい」を行い、石橋颯・大庭凜咲・山川万里愛の20歳メンバー3人が振袖姿で参加しました。ご祈祷やパワースポットでの記念撮影があり、3人は「Irreplaceable世代」と命名されました。グループは今年15周年イヤーを迎えています。
本文
HKT48は1月12日(成人の日)、福岡市博多区の住吉神社で「はたちのつどい」を開催しました。20歳の新成人メンバーである石橋颯、大庭凜咲、山川万里愛がそれぞれ振袖を着て参加し、ご祈祷を受けました。ご祈祷後には古代力士像とされるパワースポットの手のひらに手を合わせ、記念撮影を行っています。グループは今年を15周年イヤーと位置づけ、ファンを楽しませる一年にしたいとコメントしています。
当日の主な点:
・開催日と場所は1月12日、福岡市博多区の住吉神社。
・参加した20歳の新成人は石橋颯(チームH、5期生、2018年デビュー)、大庭凜咲(チームKIV、6期生、2022年デビュー)、山川万里愛(7期研究生、2024年デビュー)。
・3人は振袖を着用し、ご祈祷を受けた後、古代力士像の手に手を合わせて記念撮影を実施した。
・成人式の恒例の問いに対し、個性を踏まえて「Irreplaceable世代」と命名した。
・グループは15周年イヤーとして、独自の発想でファンを楽しませたいと述べている。
まとめ:
今回の行事はメンバーにとっての節目となり、グループ側も15周年イヤーへの意欲を示しています。具体的な今後の活動日程や公式発表の詳細は現時点では未定と伝えられています。
