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未来のムスコ 志田未来が突然ママに
要約
TBS系ドラマ『未来のムスコ』が1月13日スタートします。志田未来主演で、2036年から来たと名乗る少年・颯太が現れ、主人公と共同生活を始める物語です。原作は阿相クミコ氏らの人気コミックと伝えられています。
本文
TBS系火曜ドラマ『未来のムスコ』が1月13日に放送開始となります。志田未来が主演を務め、原作は阿相クミコ氏と黒麦はぢめ氏による人気コミックです。物語は、夢と仕事に行き詰まった汐川未来の前に、2036年から来たと名乗る少年・颯太が現れるところから動きます。颯太は未来と“まーくん”と呼ばれる父親の仲直りを目的にやってきたと伝えられています。
放送とあらすじ:
・初回放送は1月13日で、以降は毎週火曜よる10時に放送されます。
・主人公は汐川未来(志田未来)、俳優を目指しながらアルバトロスという劇団で活動する女性です。
・颯太(天野優)は未来を「ママ」と呼び、2036年からタイムスリップしてきたと名乗ります。
・颯太の目的は、未来と“まーくん”と呼ばれる父親の仲直りを促すこととされています。
・共演には、かつての恋人・吉沢将生役の塩野瑛久や、同級生で保育士の松岡優太役の小瀧望らが名を連ねます。
まとめ:
第1話では、突然現れた颯太との共同生活の始まりを描き、主人公が子育てを通じて誰かと生きることの意味を見つめ直す展開となります。放送は毎週火曜よる10時で、今後の細かな展開は現時点では未定です。
