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中村倫也、共演者の成長に親目線
要約
1月16日スタートのTBS金曜ドラマ『ドリームステージ』制作発表で、中村倫也が主演の立場から7人組ネイズの成長ぶりを称賛しました。韓国ロケのエピソードやネイズ/トリナーの今後の抱負も語られています。
本文
1月16日スタートのTBS系金曜ドラマ『ドリームステージ』の制作発表会見が都内で開かれました。主演の中村倫也のほか、池田エライザ、7人組ネイズ、期間限定ボーイズグループのトリナーらが出席しています。本作はK-POPの世界を舞台に、かつて業界を去った日本人プロデューサーと、韓国の弱小事務所に所属する練習生たちの物語を描きます。会見ではキャストの演技や韓国ロケの思い出が紹介されました。
会見での主な内容:
・放送開始は1月16日で、毎週金曜よる10時の枠で放送される点。
・物語はK-POP業界を背景に、落ちこぼれ練習生7人組ネイズとライバルのトリナーが登場する点。
・中村はネイズの日本語での芝居や現場での振る舞いなど「成長を感じる」と称賛し、楽しんでいる様子を評価した点。
・韓国ロケではソウルの風景を楽しんだり、初訪問のエピソードがあったと報告された点。
・ネイズやトリナーのメンバーから、放送を通じて認知を高めたいという抱負やミュージックビデオの再生回数に関する目標が語られた点。
まとめ:
ドラマ放送を機にネイズとトリナーの活動が注目される見込みで、放送は1月16日から週1回の予定です。期間限定での活動を含むため長期的な動きは現時点では未定で、今後の公式発表が待たれます。
