← ニュースAll
全豪予選で坂本と坂詰が本戦入り
要約
全豪オープンの予選が15日に行われ、男子で坂本怜がジュリオ・ゼッピエリ(イタリア)を6-2、6-2で破り、女子で坂詰姫野がマリナ・バソルス・リベラ(スペイン)に4-6、7-6、6-4で逆転勝ちし、いずれも初の四大大会本戦出場を決めました。
本文
全豪オープンの予選が15日に行われ、男子と女子で日本の選手がそれぞれ本戦出場を決めました。男子シングルスでは坂本怜がジュリオ・ゼッピエリ(イタリア)を6-2、6-2で下し、キャリア初の四大大会本戦進出を果たしました。女子シングルスでは坂詰姫野がマリナ・バソルス・リベラ(スペイン)に4-6、7-6、6-4で逆転勝ちし、同じく初の本戦出場権を獲得しました。これらの結果は報じられています。
当日の主な結果:
・15日に全豪オープンの予選が行われた。
・坂本怜がジュリオ・ゼッピエリ(イタリア)を6-2、6-2で破り、四大大会本戦初出場を決めた。
・坂詰姫野がマリナ・バソルス・リベラ(スペイン)に4-6、7-6、6-4で逆転勝ちし、同じく初の本戦出場権を得た。
・記事はトムソン・ロイターが伝えている。
まとめ:
両選手は予選を勝ち上がり、いずれもキャリア初の四大大会本戦出場を決めました。大会本戦での対戦相手や日程は現時点では未定で、大会側の発表を待つことになります。
