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松田好花が作詞 日向坂46全員曲「涙目の太陽」
要約
日向坂46の16thシングル「クリフハンガー」収録曲「涙目の太陽」を、二期生の松田好花が作詞したとラジオで発表されました。メンバー全員で歌う楽曲で、メンバーが全員曲の作詞を手掛けるのは坂道グループで初の試みと伝えられています。初オンエアは22日、シングル発売は28日です。
本文
15日深夜のラジオ番組で、日向坂46の16thシングル「クリフハンガー」収録曲「涙目の太陽」の作詞が二期生・松田好花であることが明かされました。曲はグループの全メンバーで歌う全員曲として企画されており、作詞をメンバーが手掛けるのは坂道グループとしても珍しい試みです。松田は今シングルでグループからの卒業を発表しており、未来につないでほしい思いを詞に込めたと話しています。楽曲はラジオでの初オンエアを経て、28日にシングルとともに発売されます。
報じられている点:
・「涙目の太陽」は16thシングル「クリフハンガー」収録で、発売日は28日。
・作詞は二期生の松田好花が担当している。
・楽曲は日向坂46メンバー全員での歌唱曲で、メンバーが全員曲の作詞を手掛けるのは坂道グループで初の試みと伝えられています。
・松田は卒業予定であり、卒業曲とせずグループに歌い継いでほしい思いを込めたと語っている。
・初オンエアは22日深夜のニッポン放送番組で行われる予定である。
まとめ:
今回の発表はメンバー自身が制作面に関わる取り組みが前面に出た点が特徴です。シングルの発売は28日で、楽曲の初披露は22日のラジオ放送とされています。今後のライブや映像展開などについては現時点では未定です。
