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鹿島学園高 サッカー部報告会
要約
鹿島学園高の男女サッカー部が1月16日、同校で報告会を開き、全校約700人が参加しました。男子は全国高校選手権で準優勝、女子は全日本女子選手権で3位となり、主将や監督が応援への感謝を述べました。
本文
鹿島学園高の男女サッカー部は1月16日、同校で報告会を開きました。生徒会が主催し、全校生徒約700人が参加して選手や監督が大会の結果を報告しました。男子は第104回全国高校選手権大会で準優勝、女子は第34回全日本高校女子選手権で3位となっています。選手たちはメダルを下げ、準優勝旗や賞状、トロフィーを手に入場し、拍手で迎えられました。
報告会で伝えられた点:
・開催日時と場所:1月16日、茨城県鹿嶋市田野辺の同校で生徒会主催により実施され、全校生徒約700人が参加した。
・大会成績:男子が第104回全国高校選手権大会で準優勝、女子が第34回全日本高校女子選手権で3位となった。
・入場と表彰物:選手らはメダルを着け、準優勝旗や賞状、トロフィーを披露して入場した。
・主将の言葉:男子主将の斉藤空人主将は応援への感謝を述べ、女子主将の宿野部夏澄主将は達成感と悔しさを語った。
・校長の挨拶:常井安文校長が応援した生徒も含めてねぎらいの言葉を述べた。
まとめ:
学校全体で大会の成果を共有し、選手と応援した生徒らがねぎらわれる場になりました。地域や校内の励みとなる一方、記事では今後の公式な日程や大会参加計画の記載はなく、現時点では未定です。
