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黒田朝日、都道府県対抗駅伝で弟との笑顔披露
要約
青学大の黒田朝日選手がインスタグラムで都道府県対抗男子駅伝を振り返りました。箱根での活躍を経て3区を23分50秒で走り、岡山代表の過去最高となる4位入賞に貢献。弟との笑顔写真なども投稿しています。
本文
青学大の黒田朝日選手が、18日に行われた全国都道府県対抗男子駅伝を受けてインスタグラムを更新しました。投稿ではレース中の様子や弟との2ショットを掲載し、今回の走りを振り返っています。黒田選手は箱根駅伝での活躍や山登り5区の区間新記録などを経て臨んでおり、ファンからの反応も多く寄せられています。投稿の中で黒田選手は今後のレースにも意欲を示していると伝えられています。
今回報じられている点:
・黒田朝日選手が19日までにインスタグラムを更新し、18日の大会を振り返った。
・黒田選手は地元・岡山代表として3区を走り、区間5位で23分50秒の記録をマークした。
・岡山チームは大会で過去最高の4位入賞となった。
・投稿にはレース中の写真や弟との2ショットが含まれていた。
・ファンやフォロワーからは称賛の声や「オーラが出てきたな~」などのコメントが寄せられている。
まとめ:
黒田選手の走りは岡山代表の過去最高成績につながり、投稿は地元やファンの関心を集めています。選手本人は次のレースへ意欲を示していると伝えられていますが、今後の公式な出場予定は現時点では未定です。
