← ニュースAll
ミサモ、原宿で初アルバム『プレイ』への思い語る
要約
TWICEの日本人ユニット・ミサモが2月7日に都内で行われたリリースイベントに出席し、JAPAN 1stアルバム『プレイ』の制作意図を説明しました。アルバムは「芸術」や「演劇」をテーマに複数のコンセプトを盛り込み、ソロ曲やリード曲『Confetti』の特徴も紹介されています。
本文
ミサモは2月7日に東京で開かれた「MISAMO 1st Listening Party『PLAY』」に出席し、JAPAN 1stアルバム『プレイ』について語りました。イベントにあわせて、アルバムの世界観を体感できるポップアップが2月7日から9日まで神宮前のクレインズ6142で開催されています。メンバーは楽曲のテーマやビジュアル面へのこだわり、収録曲ごとの意図について説明しました。
当日の主な報告:
・ミサモが都内でのリリースイベントに出席したこと。
・アルバム『プレイ』は「芸術」や「演劇」をテーマにし、目で見ても楽しめる複数のコンセプトを盛り込んでいると説明したこと。
・ポップアップイベント(2月7〜9日、クレインズ6142)で衣装展示、フォトスポット、MVセット展示、サイン入り台本、物販、手紙用ポストなどが設けられていること。
・ソロ曲について、ミナは『Turning Tables』でラップを取り入れた表現、サナは『Ma Cherry』でラップ初挑戦とアップテンポな楽曲、モモは『Kitty』でかわいさとパワフルさのギャップを示すと説明したこと。
・リード曲『Confetti』は前向きなエールを送る内容で、振り付けは真似しやすく、MVではそれぞれ6着の衣装を着用していると語ったこと。
まとめ:
今回の発表はアルバムの音楽性だけでなくビジュアルや演劇性を前面に出す点が強調されており、2月7〜9日のポップアップでその世界観を確認できるようになっています。今後の追加の公式発表や活動予定については現時点では未定と伝えられています。
