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山田孝之、オーディション進捗を語る
要約
山田孝之がLeminoの発表会で、自ら企画・プロデュースするオリジナル映画の主要キャスト公募「THE OPEN CALL」と独占配信番組の進捗を報告しました。多様な応募がありフリーランスの参加が目立つとし、著名な参加希望者の存在やドラマ化の可能性にも触れています。
本文
山田孝之が19日、都内で開かれたドコモの映像配信サービス「Lemino」のコンテンツ発表会に登壇し、自身が企画・プロデュースしメインパートナーとして参加するオリジナル映画の主要キャスト公募「THE OPEN CALL」と、独占配信番組の進捗を説明しました。応募ビデオを見て手応えを感じていると述べ、多くの応募があることやフリーランスの参加が目立つことを明かしました。今後はオーディションを経て脚本を作り、長編映画の制作を進める意向を示し、単発で終わらせるつもりはないと話しました。ドラマ化の話題にも触れましたが、その発案が自身のものではないと補足しました。
報じられている点:
・登壇は19日、都内のLeminoコンテンツ発表会で行われた。
・自らが企画・プロデュース、メインパートナーとして参加するオリジナル映画の主要キャスト公募「THE OPEN CALL」と独占番組の進捗を報告した。
・多数の応募があり、フリーランスの応募が多いと述べた。
・著名な参加希望者がいると示唆し、「来てくれるの、マジで?という人が来てくれています」と発言した。
・オーディション後に脚本を作り長編映画を制作する意向を示し、ドラマ化の可能性にも触れたが、それが自身の発案ではないと説明した。
まとめ:
この企画はオーディションを通じてキャストを選び、長編映画制作へとつなげる方針です。記事では著名な参加希望者の存在やドラマ化の可能性が伝えられており、プロジェクトの広がりが示唆されています。制作の具体的な日程や詳細は現時点では未定です。
