心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
松戸の保護猫ハウス ろくねこ一周年セミナー
千葉県松戸市の譲渡型保護猫カフェ「保護猫ハウス ろくねこ」が開設1周年を迎え、3月1日に新松戸市民センターで記念セミナーを開催します。あわせて2026年版チャリティカレンダーの発売とサポーター制度の申し込み受付が行われます。
子どもの絵をラッピングしたトラックが100台突破
福井の運送業者ラニイ福井貨物が、社員の子や孫の絵をラッピングしたトラックが100台を超えたと報じられています。2017年導入で安全意識が高まり、人身事故は一度も起きていないと伝えられています。社会貢献の取り組みも進めています。
山内惠介、1輪車でヒット祈願
演歌歌手の山内惠介が23日、東京・富岡八幡宮で25日発売の新曲「この世は祭り」のヒット祈願を行い、1輪車を披露しました。公園での練習や子供たちの声援を紹介し、世代を超えた広がりへの期待を語っています。
最近の心温まるお話
表示:321-330岩橋、ランクル80を現金一括で購入
元お笑いコンビ・プラス・マイナスの岩橋良昌が自身のYouTubeで納車を報告しました。これまで乗ってきたトヨタ『クラウン』と下取りのスズキ『ソリオ』と別れ、1995年式のトヨタ『ランドクルーザー(ランクル80)』を現金310万円で一括購入し、喜びを語っています。
エクセルの差分を比較するフリーソフト「ii-exsh-diff」
「ii-exsh-diff」は、Microsoft Excelの2つのシートを指定して差分レポートを出力する寄付歓迎のフリーソフトです。Windows 10/11対応で、比較対象のファイルとシートを選んで実行すると、XLSX形式で表紙と比較結果を出力します。
暮らしから学ぶ森の学校
神山町の「森の学校みっけ」は、自然や暮らしを通じて小学生約20人に体験型の学びを提供するオルタナティブスクールです。2022年に開校し23年にNPO化、クラウドファンディングで新校舎を整備しました。今後は地域や障害のある方も立ち寄れる場を目指すと伝えられています。
真岡・久保講堂 昭和の近代建築が残る地域の殿堂
真岡市の久保講堂は1938年に久保貞次郎が祖父・六平の傘寿祝いとして寄付して建設され、1997年に県内で初めて国の登録有形文化財となりました。約90年にわたり地域の教育・文化の拠点として活用されています。
劇場版 緊急取調室 THE FINAL 感想
天海祐希さん率いる「キントリ」チームの連携や、佐々木蔵之介さんら俳優陣の台詞回し・表情表現が印象的だったとの個人レビューです。撮り直しを経て二年後に公開され、スタッフの意気込みが伝わった一方で、最終作という寂しさも述べられています。
AKIRAの世界を体感する映画レビュー
映画評論家のカルヴェロさんがAKIRAを振り返るレビューです。制作当時の高いクオリティに驚き、原作を読み続けた上での感動や、音楽の印象、作品の密度が映画1本では収まりきらないと感じた点を伝えています。
大谷翔平 おむすび差し入れ第2弾始動
ドジャースの大谷翔平選手とファミリーマートが13日から「スマイルおむすびプロジェクト」第2弾を開始します。新商品の売り上げの一部を子ども食堂支援と、全国の部活動に所属する児童・生徒へのおむすび差し入れに充てます。応募は13日から2月2日まで公式サイトで受け付けます。
テラフォーマーズの戦闘シーン、テンポ良し
レビュアーは当初あまり期待せず視聴を始めたが、最後まで見ていたと述べています。序盤の約30分はCG表現に課題を感じた一方、中盤の戦闘シーンのテンポは評価され、子供向けの番組のような楽しさもあったと伝えています。大人が純粋に楽しむには向くかもしれないと記されています。
ショーシャンクの空に 劇場での感動
投稿者は『ショーシャンクの空に』を午前十時の映画祭15で初めて劇場鑑賞し、4Kデジタルリマスターの画質や上映中の感動を伝えています。鑑賞を通じてレッドが物語の中心に見えると気づいたことや、屋上や下水管、海辺などの印象的な場面にも言及しています。
サムシング・エクストラの個性とやさしさ
2025年の映画納めとしての感想です。登場人物それぞれの個性や、オルピの場面ごとの表情の変化に感動した点を伝え、アリスが施設に残る決断と未知の喜びを感じたことを綴っています。
