心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
与論で方言カルタ大会 子ども会16チームが競う
ユンヌフトゥバを取り入れた第17回与論カルタ大会が21日、与論中体育館で開かれ、子ども会の4〜6年生で構成する16チームが参加しました。かるたは2007年制作の46句で島の自然や歴史を題材にし、中高生ボランティアが運営を支えました。
3×3混合バレーボール大会、豊見城市で開幕
第1回3×3混合バレーボール アジア・パシフィック大会が沖縄県豊見城市で開幕しました。アジア太平洋の7か国・地域から計21チームが参加し、JMVAが混合競技の普及と国際交流を目的に主催しています。試合は特別ルールで行われ、今後は4年ごとの持ち回り開催を予定しています。
アイナ・ジ・エンド、渋谷龍太に学んだ語尾の気遣い
2月21日放送の「ほな、また」でアイナ・ジ・エンドがリスナーの質問に答え、SUPER BEAVER渋谷龍太の言葉遣いから得た「語尾の気遣い」を座右の銘にしようと語りました。レコードのジャケ買いや曲「エントロピー」の意図、ピクニックの思い出やギター演奏のきっかけなどにも触れています。
最近の心温まるお話
表示:91-100森田真沙也が坂本花織と動画公開
フィギュア団体でアイスダンス出場中の森田真沙也が自身のインスタで坂本花織と肩を組む写真や短い動画を公開し、三浦璃来と木原龍一の愛称「りくりゅう」のポーズ直前で動画が終わりました。JOC公式も写真を投稿し、ファンからは感動や期待の声が寄せられています。RDは10組中8位でした。
総社でてのひらマルシェ開催
総社市の宮脇書店総社店で福祉事業所の手作り品を集めた展示販売会「そうじゃてのひらマルシェフェア」が開かれ、3月15日まで開催されています。13事業所が参加し、コーヒーのドリップバッグや手ぬぐい、さをり織りのバッグ、包装したクッキーなどが並びます。売り上げの一部は能登半島地震の被災地支援として日赤県支部に寄付されます。
ミラノ五輪開会式でヤマザキマリ氏の解説
ミラノ・コルティナ五輪の開会式が現地6日に行われ、NHKのゲスト解説を務めた漫画家ヤマザキマリ氏の詳しい解説に視聴者から反響が出ました。カノーバやオペラの巨匠、ラファエッラ・カッラの表現などを分かりやすく伝えた点が話題になっています。
日本選手団の行進でイタリア旗も
ミラノ・コルティナ五輪の開会式で、日本選手団の一部が日本の小旗に加えて開催国イタリアの国旗も手にして入場し、ネット上で礼節や配慮を称える声が広がりました。旗手の森重は会場の雰囲気を楽しんだと述べています。
富山妙子の出版記念講座報告
田川市美術館の企画展にあわせ、真鍋監修の『越境のアーティスト 富山妙子』刊行を記念して、2025年12月28日〜2026年1月25日に毎日曜の連続出張講座を共催しました。HDリマスター版映画の上映と講演、ギャラリートークが行われ、県外からの参加もありました。実施は佐原伸氏の寄付で支えられました。
テイツー、草加市に本を寄贈
リユース店「古本市場」を運営するテイツーが草加市教育委員会と業務連携し、市立中央図書館へ在庫の一部を寄贈します。2025年秋以降に1000冊以上を寄付しており、資源循環の取り組みを強化するとしています。埼玉りそな銀行が橋渡しを行いました。
阪神・佐藤輝明が小児がん支援へ寄付
阪神の外野手・佐藤輝明選手が公益財団法人ゴールドリボン・ネットワークへ400万円を寄付しました。寄付は2025年レギュラーシーズンの本塁打40本×10万円に基づくもので、23年から継続して行っている活動だと伝えられています。佐藤は感謝の思いを還元する意向を示し、今後も継続する考えを述べています。
読売テレビが大阪マラソン特別番組を放送
読売テレビは22日、関西ローカルで『Osaka Metro presents 大阪マラソン2026~感謝の想い伝えten.~』を公開生放送します。MCは完走経験のある中谷しのぶアナで、ネイビーズアフロや原口文仁が番組ランナーを務め、参加者それぞれの思いを伝える企画を放送します。
一風堂の隠れ人気メニューとは?
漫画『ラーメン大好き小泉さん』の一編で一風堂訪問を描きます。白丸元味と赤丸新味の特徴を紹介し、登場人物が「これだけでもおかずになりそう」と感動したサイドメニューにも触れています。小泉さんの注文品は明記されていません。
読売テレビが大阪マラソン特番を放送
読売テレビが22日に大阪マラソン特別番組を関西ローカルで生放送します。MCは2017年に完走経験のある中谷しのぶアナで、テーマは「感謝」。ネイビーズアフロや原口文仁らの走りや、一般ランナーの物語を伝えます。
