心温まる話
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今日の3つ
アイナ・ジ・エンド、渋谷龍太に学んだ語尾の気遣い
2月21日放送の「ほな、また」でアイナ・ジ・エンドがリスナーの質問に答え、SUPER BEAVER渋谷龍太の言葉遣いから得た「語尾の気遣い」を座右の銘にしようと語りました。レコードのジャケ買いや曲「エントロピー」の意図、ピクニックの思い出やギター演奏のきっかけなどにも触れています。
保護猫ハウス ろくねこ、1周年記念セミナー開催
譲渡型保護猫カフェ「保護猫ハウス ろくねこ」が開設1周年を迎え、2026年3月1日に記念セミナーを開催します。あわせて2026年版チャリティカレンダーを発売し、個人・企業・団体向けのサポーター制度の申込受付も始めます。
高木美帆の涙に萩野公介が共感
ミラノ・コルティナ五輪のスピードスケート女子1500mで6位となった高木美帆に対し、同い年の萩野公介が21日未明にXで感情的な投稿を連続で行い、応援の思いを伝えました。大会前に両者がラジオで対談していたことも報じられています。
最近の心温まるお話
表示:11-20久喜市でU12 3x3大会開催
埼玉県久喜市で2月23日にU12の3x3大会が開かれ、小学生100チーム・約400人が参加予定です。大会運営と審判は久喜高校バスケットボール部の高校生が担い、世代循環を意図した地域連携の取り組みです。
三菱UFJ、30億円寄付で感謝状受領
三菱UFJ銀行が大阪府の「イノベーション創出基金」に30億円を寄付し、府から感謝状を受け取りました。寄付は2025年3月に行われ、万博で披露された技術や事業アイデアの社会実装に活用されるとされています。府知事や同行幹部も今後の活用に期待を示しています。
北大路欣也、三屋清左衛門残日録で芸歴70周年に思い
2月19日、TOHOシネマズ日比谷で北大路欣也主演の最新作『三屋清左衛門残日録 永遠の絆』の舞台挨拶が行われました。北大路はシリーズ第9作を迎えた感謝を述べ、共演者のエピソードや2月23日の誕生日サプライズがあったと伝えられています。放送は3月7日です。
金の延べ棒21kgを寄付 大阪市が水道老朽化対策に活用
大阪市は19日、市水道局に金の延べ棒計21キロ(約5億6654万円相当)の寄付があったと発表しました。寄付者は氏名を非公表とし、市は換金して水道管の老朽化対策などに充てるとしています。寄付は電話で申し出があったと伝えられています。
大阪市水道局に金塊21kg寄付
大阪市水道局は19日午後、金塊21キログラム(約5億6654万円相当)が寄付されたと発表しました。寄付者は水道管の老朽化対策などに使ってほしい意向で、横山英幸市長は感謝の意を示しました。
南部町 100歳の工藤さん 趣味の会で針仕事
青森県南部町のボランティア団体「手づくり趣味の会やすらぎ」で、100歳の工藤チヨさんが週2回、針仕事や会話を楽しみながら活動を続けています。仲間と過ごす時間を元気の源にしていると伝えられています。
ファミリーマート 子ども支援が受賞
ファミリーマートは「ファミマフードドライブ」「みんなのレモネード」「ありがとうの手紙コンテスト」の3取り組みが第23回企業フィランソロピー大賞の「未来をつくる地域インフラ賞」を受賞したと発表しました。店舗ネットワークを活かした日常的な参加の仕組みが評価され、フードドライブの累計寄付は519.1トンに達しています。
新入生にタッチペン寄贈 日田玖珠法人会
日田玖珠法人会日田支部は16日、4月に小学校1年生になる児童向けに学習タブレット用のタッチペン382本を寄贈しました。例年はお祝い品を贈り、昨年から防犯ブザーから切り替えています。市教育委員会で目録の贈呈が行われました。
横浜で記念日デート 貸し切り花火と花園の朝食プラン
横浜市観光協会の企画「YOKOHAMA PRECIOUS FLOWERS」から、貸し切りクルーズや庭園での朝食、マリンタワー貸切など3種の記念日向けプランが登場しました。花をテーマにした演出や手紙を基に作る花束などが用意され、一部は2026年春〜夏の提供を予定しています。
HANA、デビュー1年の実感
7人組ガールズグループHANAが雑誌『JUNON』の表紙を飾り、デビュー1年を振り返る。JISOOは制作作業を通じて一段階成長したと話し、MAHINAはイヤモニを初めて装着したときのワクワクを明かした。3月から全国ツアーが始まる予定です。
