心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
与論で方言カルタ大会 子ども会16チームが競う
ユンヌフトゥバを取り入れた第17回与論カルタ大会が21日、与論中体育館で開かれ、子ども会の4〜6年生で構成する16チームが参加しました。かるたは2007年制作の46句で島の自然や歴史を題材にし、中高生ボランティアが運営を支えました。
3×3混合バレーボール大会、豊見城市で開幕
第1回3×3混合バレーボール アジア・パシフィック大会が沖縄県豊見城市で開幕しました。アジア太平洋の7か国・地域から計21チームが参加し、JMVAが混合競技の普及と国際交流を目的に主催しています。試合は特別ルールで行われ、今後は4年ごとの持ち回り開催を予定しています。
アイナ・ジ・エンド、渋谷龍太に学んだ語尾の気遣い
2月21日放送の「ほな、また」でアイナ・ジ・エンドがリスナーの質問に答え、SUPER BEAVER渋谷龍太の言葉遣いから得た「語尾の気遣い」を座右の銘にしようと語りました。レコードのジャケ買いや曲「エントロピー」の意図、ピクニックの思い出やギター演奏のきっかけなどにも触れています。
最近の心温まるお話
表示:61-70ワールドスタンダードの40周年作『KOMOREVIA』
ワールドスタンダード名義の鈴木惣一朗が2025年12月下旬に発表したデビュー40周年アルバム『KOMOREVIA』。11曲すべてがオリジナルチューニングで、鳥の声やアナログ感のあるシンセ、クラシックギターなどを配した、森を歩くような開放感のある作品と伝えられています。
県内一周駅伝、13日号砲
第66回郡市対抗県内一周駅伝が13日に開幕します。13チームが全33区間・計273キロを3日間でつなぎ、12日には佐賀市で開会式が行われ選手らが健闘を誓いました。
ダルビッシュ、同級生と食事で再会
パドレスのダルビッシュ有投手がXで、東北高校時代の同級生と食事をしたと報告しました。ダルビッシュを含む6人で再会し、隣には甲子園でともに活躍した真壁賢守氏の姿があったと伝えられています。フォロワーからは懐かしむ声が寄せられました。
ドイツ人牧師、ミラノ五輪で通訳
ミラノ・コルティナ冬季五輪のノルディックスキー・ジャンプ会場で、ドイツ人牧師マルクス・ネイツェルさん(66)が日本語の通訳ボランティアを務めています。北海道で約13年暮らした経験を生かし、日本選手の外国メディア対応を支えていると伝えられています。
ドイツ人牧師、ミラノ五輪で通訳 日本への恩返し
ドイツ人牧師のマルクス・ネイツェルさん(66)が、ミラノ・コルティナ冬季五輪のノルディックスキー・ジャンプ会場で日本語の通訳ボランティアを務めています。北海道で約13年間暮らした経験を生かし、日本選手の取材対応を支えていると伝えられています。
ジャパネット40周年CMに竹内まりやの楽曲が起用
竹内まりやの「毎日がスペシャル」がジャパネット創立40周年の新企業CMに起用され、相葉雅紀が新広告キャラクターとしてTVCMに初登場します。新CMは2月12日から全国放送で展開され、竹内は楽曲使用への感謝を述べています。
木村佳乃、久々の歌唱でトーマス主題歌を公開
3月27日公開の『映画 きかんしゃトーマス いっしょに歌おう!ドレミファ♪ソドー島』で、木村佳乃が主題歌「みんなでひとつになる!」のうた動画とコメント映像が公開されました。劇中の合唱曲をエンディングでソロカバーし、2017年以来9年ぶりに主題歌を担当しています。木村は自宅で発声練習を重ね、母親目線の歌唱で臨んだと述べています。
久田会長が唐津の小中学校へ寄贈
エミナルクリニックグループの久田拓儀会長が出身地・唐津市の市立小中学校に合計約2281万7千円相当の物品を寄贈しました。小学校28校・中学校18校が希望を申請し、各校平均約50万円相当が配られ、市役所で贈呈式が行われました。
巨人 阿部監督と松井秀喜氏の募金
巨人の阿部慎之助監督と松井秀喜氏がトークショーに登壇し、24年の能登半島地震・豪雨災害支援「復興へ、ともに。」の一環で募金活動を行いました。ファンとのハイタッチなどで29万3309円が集まり、両氏が被災地への思いを語りました。
国頭・やんばるの桜並木、地域で守る
国頭村の国道58号沿いに約500本の桜並木があり、地元住民が約60年にわたり手入れを続けています。奥区の約30人が2時間かけて2.5キロを整備し、最初の植樹は1964年の東京オリンピックにさかのぼると伝えられています。
