心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
谷塚駅のイルミネーション10年
東武伊勢崎線・谷塚駅東口のイルミネーションが今冬で10回目を迎えました。地元住民らの協議会が主催し、会長の斉藤雅信さん(78)らが中心となって始め、初回の2016年は約100人で8千個の電球を点灯しました。市や業者の支援も得て続けていると伝えられています。
五輪閉会式で「木原運送」が再登場
ミラノ・コルティナ五輪の閉会式(2月22日、ベローナ)で、三浦璃来と木原龍一のペアが並んで登場し、片手リフトの「木原運送」が再び話題になりました。ファンの反響や、同ペアが今大会で日本勢初の金メダルを獲得したことも伝えられています。
子ども支援に感謝状 エルスペース
エルスペース(宜野湾市)は2018年から続ける「ゆいまーる応援プロジェクト」で県社会福祉協議会から感謝状を受け、18日に沖縄タイムス社を訪れて報告しました。毎月15日午後3時までの来店人数に応じ、9店舗で1人当たり150円分の食品を購入する仕組みです。
最近の心温まるお話
表示:251-260地方中小企業の挑戦、CFPで価値発信
岡山の洋菓子メーカー・サンラヴィアンが岡山大学と2025年12月から1年間の共同研究を開始しました。約100製品のCFP算定や低CFP表示の検討、消費者調査を通じて、環境価値と企業ブランドの関係を検証します。社内での算定ノウハウ蓄積も目指しています。
上沼恵美子、紅白で松田聖子に驚き
タレント上沼恵美子(70)が番組で昨年末のNHK紅白歌合戦を回想し、松田聖子の若々しい容姿や歌唱を「肌はキレイ、歌は完璧」と称賛したと伝えられています。郷ひろみの拍手など印象的な場面にも触れました。
阪神・森下翔太のスーツ姿に反響
ユニクロの公式Xが侍ジャパンメンバーのスーツ集合写真を投稿し、阪神・森下翔太外野手の大人びたスーツ姿にファンの反応が集まりました。牧や小園らと並ぶショットで、森下は左手をポケットに入れ、きりりとした表情を見せています。
北斗晶、夫と孫の手つなぎ写真
北斗晶さんが11日、自身のインスタグラムに夫・佐々木健介さんと初孫・寿々ちゃん(2歳)が手をつなぐ空港での写真を投稿しました。愛犬との2ショットも公開され、コメント欄には好意的な声が寄せられています。
漂着ごみを資源に 奄美市で寄付
奄美市と共催の「奄美の海岸漂着ごみアップサイクルプロジェクト」で、回収した廃ペットボトルから作ったTシャツなどを販売し、売り上げの一部を同市に寄付しました。寄付金はサンゴ礁保全対策に充てられる予定です。
若者応援バンク 協力企業の掘り起こしを
県が若者(高校生〜30代)と企業をつなぐウェブサイト「とちぎ若者応援バンク」を開設しました。13日時点で24社が登録し、2030年度までに40社を目指す方針です。24年度開始の「ミライチャレンジ」には延べ14団体が参加しており、企業の協力はノウハウ提供や会議室の貸し出しなど幅があります。
クレイグズリスト30年、変わらぬ簡素さ
クラシファイド広告サイト「クレイグズリスト」が開設から30年を迎えたと伝えられています。サイトは見た目や仕組みを大きく変えず、アルゴリズム依存や評価機能を導入していない点が特徴です。創業者のクレイグ・ニューマークによる寄付活動や、近年の収益動向にも触れられています。
フランダースの犬のラストに登場する絵は何か
ベルギーの画家ルーベンス作「キリストの昇架」「キリストの降架」は、アントワープ聖母大聖堂に掛かる大作で、劇的な表現が特徴です。児童文学『フランダースの犬』では主人公ネロが最後にこの絵を見る場面が描かれています。
阪神・早瀬朔、才木化へバナナ大作戦
阪神ドラフト4位の早瀬朔投手がSGLで初ブルペン入りし、約8割の力で26球を投げてプロのマウンドを確認しました。現在185センチ79キロで、約10キロ増の90キロを目標に間食を活用した増量策を示しています。才木浩人を目標にしていると伝えられています。
芭蕉布を未来へ 喜如嘉で協働工房が始動
大宜味村・旧喜如嘉小の施設で芭蕉布協働工房「ぱちぱち」が活動を始めました。熟練職人らが設立し、2025年4月から研修が始動、定員を上回る応募があったと伝えられています。
