心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
松戸の保護猫ハウス ろくねこ一周年セミナー
千葉県松戸市の譲渡型保護猫カフェ「保護猫ハウス ろくねこ」が開設1周年を迎え、3月1日に新松戸市民センターで記念セミナーを開催します。あわせて2026年版チャリティカレンダーの発売とサポーター制度の申し込み受付が行われます。
子どもの絵をラッピングしたトラックが100台突破
福井の運送業者ラニイ福井貨物が、社員の子や孫の絵をラッピングしたトラックが100台を超えたと報じられています。2017年導入で安全意識が高まり、人身事故は一度も起きていないと伝えられています。社会貢献の取り組みも進めています。
山内惠介、1輪車でヒット祈願
演歌歌手の山内惠介が23日、東京・富岡八幡宮で25日発売の新曲「この世は祭り」のヒット祈願を行い、1輪車を披露しました。公園での練習や子供たちの声援を紹介し、世代を超えた広がりへの期待を語っています。
最近の心温まるお話
表示:261-270若者応援バンク 協力企業の掘り起こしを
県が若者(高校生〜30代)と企業をつなぐウェブサイト「とちぎ若者応援バンク」を開設しました。13日時点で24社が登録し、2030年度までに40社を目指す方針です。24年度開始の「ミライチャレンジ」には延べ14団体が参加しており、企業の協力はノウハウ提供や会議室の貸し出しなど幅があります。
クレイグズリスト30年、変わらぬ簡素さ
クラシファイド広告サイト「クレイグズリスト」が開設から30年を迎えたと伝えられています。サイトは見た目や仕組みを大きく変えず、アルゴリズム依存や評価機能を導入していない点が特徴です。創業者のクレイグ・ニューマークによる寄付活動や、近年の収益動向にも触れられています。
フランダースの犬のラストに登場する絵は何か
ベルギーの画家ルーベンス作「キリストの昇架」「キリストの降架」は、アントワープ聖母大聖堂に掛かる大作で、劇的な表現が特徴です。児童文学『フランダースの犬』では主人公ネロが最後にこの絵を見る場面が描かれています。
阪神・早瀬朔、才木化へバナナ大作戦
阪神ドラフト4位の早瀬朔投手がSGLで初ブルペン入りし、約8割の力で26球を投げてプロのマウンドを確認しました。現在185センチ79キロで、約10キロ増の90キロを目標に間食を活用した増量策を示しています。才木浩人を目標にしていると伝えられています。
芭蕉布を未来へ 喜如嘉で協働工房が始動
大宜味村・旧喜如嘉小の施設で芭蕉布協働工房「ぱちぱち」が活動を始めました。熟練職人らが設立し、2025年4月から研修が始動、定員を上回る応募があったと伝えられています。
真鶴で学ぶ「美の基準」ツアー開始
真鶴町のまちづくり条例「美の基準(デザインコード)」を学びながら景観を巡る街歩きツアーが4月に始まります。町の風景を示したガイドマップの反響を受け、協会とボランティアが小規模な案内を準備しています。
小諸の田んぼリンクでスケート教室始まる
小諸市の水明小学校で14日、田んぼを凍らせた約300平方メートルのリンクを使い、今季のスケート教室が始まりました。4年生約30人が滑り初めをして久しぶりのスケートを楽しみ、酒瓶のケースを補助器具に使う児童も見られました。住民有志が整備を手伝い、教室は氷が保てれば2月末まで続く予定です。
ハイエンドホテルで書道体験
トレジャー・ジャパンは3月から、都内のホテルや旅館でも実施できる完全カスタマイズ型の書道文化体験を開始します。プロ監修で初心者も参加でき、和服や坐禅、撮影、記念作品制作などを組み合わせられる内容です。
心斎橋でパブロのハート型いちごチョコ発売
焼きたてチーズタルト専門店PABLOは1月8日から心斎橋本店で「パブロチョコクランチ とろける濃厚いちごチーズタルト味」を期間限定で販売開始しました。ピンクのハート型でザクザク食感、10個入り1,080円(税込)、個包装の数量限定です。
眉村ちあき、新曲を先行配信 meiyo参加
眉村ちあきが新曲「THEスーパーグルグルフィジカルジンジャーエール」を先行配信し、ミュージックビデオも公開しました。楽曲は4月15日発売のニューアルバム『AMPLAND PLAN』へ向けた第1弾で、作詞作曲編曲にmeiyoが参加しています。ジャケットや新アー写、収録曲も発表されています。
