心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
松戸の保護猫ハウス ろくねこ一周年セミナー
千葉県松戸市の譲渡型保護猫カフェ「保護猫ハウス ろくねこ」が開設1周年を迎え、3月1日に新松戸市民センターで記念セミナーを開催します。あわせて2026年版チャリティカレンダーの発売とサポーター制度の申し込み受付が行われます。
子どもの絵をラッピングしたトラックが100台突破
福井の運送業者ラニイ福井貨物が、社員の子や孫の絵をラッピングしたトラックが100台を超えたと報じられています。2017年導入で安全意識が高まり、人身事故は一度も起きていないと伝えられています。社会貢献の取り組みも進めています。
山内惠介、1輪車でヒット祈願
演歌歌手の山内惠介が23日、東京・富岡八幡宮で25日発売の新曲「この世は祭り」のヒット祈願を行い、1輪車を披露しました。公園での練習や子供たちの声援を紹介し、世代を超えた広がりへの期待を語っています。
最近の心温まるお話
表示:301-310スヌーピーのきょうだいが冬コーデで登場
PEANUTSの新作シリーズ「snowy day」が1月17日からスヌーピータウンショップで発売されます。スヌーピーやベル、アンディらきょうだいをあしらったマスコットや食器、タオル、ポーチなどが揃い、オンライン販売は1月19日正午から予定されています。
ウクレレ漫談 前白浜町長が披露
前白浜町長の井澗誠さん(71)が、ボランティアのウクレレ漫談家「マック・イタニ」として活動を始め、昨年12月に通所介護施設で初の慰問を行い約20人を笑わせました。退任後に独学で練習し、別の福祉施設からも依頼が来ていると伝えられています。
セブンイレブンで新作「チーズの虜」登場
セブン‐イレブンは13日から「チーズの虜」シリーズを順次発売すると発表しました。焼きカルボナーラやフランクドッグなど、チーズの伸びや風味を生かした商品がラインナップされています。価格はすべて税込と案内されています。
子供たちにAIで漫画を描いてもらう
研究者が希望する中学生を対象に毎月1〜2回の授業を行い、AIを使った創作の入口としてエッセイ漫画制作を採用しました。メモをAIに渡してネーム化・作画支援する流れで、日々の記録習慣を重視しています。
講演会がきっかけ 学生らが52万円余を寄付
専門学校の日経ビジネス(沖縄市)と那覇日経ビジネスの学生が、講演会を受けて学内募金や那覇市のパレット久茂地周辺で街頭募金を実施し、52万5,935円を認定NPO法人アジアチャイルドサポートに寄付しました。学生の行動につながったと伝えられています。
決勝観戦の17歳女優に反響
女優・藤崎ゆみあさん(17)が第104回全国高校サッカー選手権決勝を現地観戦したとXに投稿しました。決勝は神村学園が鹿島学園に3-0で勝ち夏冬連覇を達成。投稿の写真と感謝の言葉に対し、驚きや好感の声が寄せられています。
セブン‐イレブン「チーズの虜」新作登場
セブン‐イレブンは1月13日から「チーズの虜」シリーズを順次発売します。第1弾は焼き目のついたパスタにとろけるチーズがのる『焼きカルボナーラ』(税込594円)と、パルメザンなど4種のチーズを使う『フランクドッグ』(税込429.84円)で、全国販売です。今後も新商品が随時出ると伝えられています。
最年少ダムマイスター、米沢の小5任命
山形県米沢市の小学5年、伊藤遙君(11)が日本ダム協会のダムマイスターに最年少で任命されました。地元ダムの月刊紙発行や祭りでのガイドなどを通じ、ダムの役割や魅力を伝えています。ダムカードを200枚以上集めるなど自発的に学び、将来は管理事務所で働くことを目指しています。
アトリエうかい、神戸で初のドーナツ販売
アトリエうかいが大丸神戸店の催事「旧居留地バレンタイン」に出店し、ブランド初のドーナツを2026年1月21日〜31日に期間限定で販売します。鈴木シェフの来店実演は21〜28日に予定され、販売は各日10時・13時・16時の3回、個数制限はお一人様合計8点までと案内されています。
磁石がゆっくり落ちる理由を手で感じるトイ
ハンガリー発のサイエンストイ「フラックスビジョン」を3日間試用した記事です。ネオジウム磁石がチューブ内をゆっくり下降する挙動はレンツの法則によると説明され、ナノ粒子フィルムが磁場の変化を色で可視化します。室内光でも模様が変わり、静かなデスク遊びとして紹介されています。
