心温まる話
ニュース一覧へ →小さなやさしさを集めました。
今日の3つ
マユリカら芸人14組がボランティア啓発
東京都主催の『つながる!!Tokyoボランティアフェスタ2026』が21日、東京国際フォーラムで開かれ、マユリカや蛙亭、エルフら14組の芸人が漫才やクイズ、体験ワークショップでボランティアの魅力を発信しました。2026年は国連の「ボランティア国際年」です。
猫の日に保護猫と触れ合う 信州猫日和の企画
長野市のNPO「信州猫日和」は、語呂合わせの猫の日に保護猫におやつをあげて触れ合う無料企画を保護猫ハウスで実施しました。施設は物販や寄付で運営し、避妊・去勢や里親譲渡も行っています。
藤あや子、猫の日に動物愛護団体へ寄付
歌手の藤あや子が2月22日の「猫の日」に、自身のインスタグラムで愛猫のチャリティーグッズ収益として100万円を動物愛護団体に寄付したと報告しました。投稿で殺処分のない社会を願い、協力への感謝を伝えています。
最近の心温まるお話
表示:181-190YOASOBIのAyaseとikura、仲良し新年会
YOASOBIのAyaseが1月21日にインスタを更新し、ボーカルの幾田りら(ikura)との新年会ショットを投稿しました。ボードゲームや愛犬と過ごす和やかな様子を公開し、2026年の目標や活動方針を話し合いながら「楽しくお酒を飲みました」と伝えています。
下町で切子体験 東京がふるさとに
ふるさと納税の体験型返礼品で、筆者は2026年1月に浅草の切子ワークショップに参加しました。90分でお猪口を自作し、職人技に触れたことで切子の見方が変わり、東京を改めて身近に感じたと記しています。今後は江戸切子館や江戸小紋の体験も検討しています。
麹町のそば店 京都出汁と築地食材の一杯
BS日テレの番組で東京・麹町の立ち食いそば店「築武士」を紹介します。店長は26歳の若女将で、のれんの文言どおり京都の鰹節問屋の素材を使った出汁と築地からの食材が売りです。放送は1月26日よる10時です。
都城に開業 KIRISHIMA GREENSHIP icoia
スターバックス コーヒー ジャパンと霧島酒造が協働し、都城に「KIRISHIMA GREENSHIP icoia」が1月27日に開業しました。植物園や屋上庭園、スターバックス店舗、霧島酒造の直営店を備え、さつまいも由来の発電で運営するなど資源循環を打ち出しています。
鎮守の杜のカフェを乃村工藝社がプロデュース
乃村工藝社東北支店が宮城・竹駒神社境内に木造ガラス張りのカフェ「一粒万倍」を2024年12月に開設。鎮守の杜を整備し、地域のにぎわいとコミュニティー再生を目指して、地元住民と重ねた協議を経て進められました。
宇多津の子ども支援募金 町おこし部が始動
宇多津町の小中学校応援募金で、児童生徒有志が意見を出すボランティア会議を開き「うたづっこ町おこし部」を発足しました。募金方法や使い道を話し合い、委員会に提案して実施につなげる予定で、一層のボランティア意識向上につながる可能性があります。
蒜山高原サービスエリア下り線に現地決済型ふるさと納税
真庭市は電子地域通貨「まにこいん」を使った現地決済型のふるさと納税を、米子自動車道・蒜山高原サービスエリア下り線に追加しました。専用アプリで寄付(1口3千円から)を行うと寄付額の30%分をポイントで付与し、同SA内の販売コーナーやカフェで地場産品と交換できます。昨年7月に上り線で導入済みで、地域内の利用施設は現在4か所に拡大しています。
雲南で健康教室 足腰を元気に
雲南市加茂町の公会所で高齢者向けの健康教室が開かれ、70〜80代の10人が身長・体重・血圧などを測り、健脚度の測定や自宅でできる体操を学びました。運動指導士と地域の運動指導員が支援しました。
ネコパン発売、寄付で動物愛護へ
白石食品工業(盛岡市)は2月1日、猫をテーマにした「ネコパン」を発売します。2月22日の「猫の日」に合わせた2回目の企画で、売上の一部を盛岡市・宮城県・福島県に寄付するとしています。東北6県の店などで2月28日まで販売し、店頭価格は1個約150円、計26万個を目指します。
あべのハルカスでバレンタイン限定メニュー登場
あべのハルカス近鉄本店では「バレンタインショコラコレクション2026」に合わせ、各階の喫茶・レストランで期間限定のチョコレートメニューを提供しています。パフェやトリプルチョコのフレンチトースト、チョコ豆花などが並びます。
